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ごあいさつ


 日ごろより、格別の御理解と御支援をいただいておりますこと、心から感謝申し上げます。おかげさまで日々元気に県議会議員としての職務にまい進させていただいております。
 平成11年に42歳で古川市議会議員に初当選させていただき、さらに大崎市議会議員を経て平成19年の統一地方選挙で宮城県議会議員として県政にお送りいただいてから、早いもので2期、8年6ヶ月が経とうとしております。政治家としても16年の経験を積ませていただきました。
 この間、県政への初挑戦以来のモットーである「県政の光を大崎に、大崎の想いを県政へ」を指針として村井嘉浩知事が提唱する「富県みやぎ」の推進を目指しながら、大崎から選出された県議会議員として、県政の場から地元大崎の様々な課題に取り組み、また東日本大震災の復興に対しても力を尽くすことができました。
 さらに、先の平成27年6月議会では、議員発議として「中小企業・小規模企業の振興に関する条例」を制定しましたが、所管する経済商工観光委員会の副委員長として条例制定の中心的役割を担わせていただきました。
 今後とも、世界の中での日本、東北、宮城、大崎というグローバル化した社会の中で、広域的なマクロの視点と地域を見据えるミクロの視点で県政の一翼を担い、市民・県民皆様の日々の暮らしの向上と安全安心な毎日のために努力を続けてまいる覚悟です。
 どうか、引き続き皆様の御指導と御支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

宮城県議会議員 きくち恵一

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 県議会きっての政策通であり、高い識見と行動力で地元の声をしっかりと県政に届けておられる、きくち恵一さんを全力で応援しています。震災からの復興はもとより、ふるさと宮城の再生と大崎圏域のさらなる発展を成し遂げるためにも、私も一緒に手を携え取り組んでまいります。
皆様からのご支援をよろしくお願い致します。

宮城県知事 村井嘉浩